DEAD STOCK UNION Official web site

デッドストックユニオン とは

代表の渡辺 熱が、演技を学ぶ為に3年間アメリカ留学した経験を生かして、主宰しているワークショップ(WORKSHOP 101)の参加者や、志を共にした俳優たちが集まり演劇ユニットとしてスタート。
年間3本の公演活動を主体とするが、マスコミ等の外部出演依頼が増えた事等に伴い、更なる発展と新たな活躍の場を開拓する為に2001年4月に有限会社デッドストックユニオンとなる。

舞台だけにとどまらず、プロモーション映像や映画製作の発注も増え、2013年より全国各地で順次公開されている映画『OYAKO』では渡辺熱が脚本を担当、元木行哉が主演を務め、ベルリンの映画祭でベスト・オブ・ドキュメンタリー賞を受賞。2015年には総務省の企画する『全国移住ナビ』にて山口県・下松市のPR映像を渡辺が脚本・監督し、メンバーも出演する。
さらに、2016年には多くのリクエストにより、東日本大震災を扱った舞台『きっと、そしてずっと。』が東京&山口で再演決定している。

それぞれがTV・映画・CM・舞台等、様々なメディアで活躍しながら、年間3本の新作公演活動を精力的に行うことにより存在感のある魅力的な役者の集団として、注目を集め始めている。

【会社概要】
商 号 有限会社デッドストックユニオン
設立年月日 平成13年4月25日
所 在 〒143-0016 東京都大田区大森北3-27-1 #202
TEL:03-3762-2578 FAX:03-3762-0557
役 員 代表取締役  渡辺 熱
主な事業内容 芸能プロダクションとして関わるすべての業務
  1. 演劇、コンサート、イベントの企画制作に関するすべての業務
  2. 放送番組の企画制作に関するすべての業務
  3. タレントの育成、教育、管理、マネージメント
  4. ワークショップ運営
お問い合わせ dsu@wave.plala.or.jp
このページのトップへ